ハービー・ハンコック(2)

SPEAK LIKE A CHILD LP時代から現在に至るまで、 Herbie Hancock と言えば BLUE NOTE レーベル時代の Herbie Hancock しか頭に浮かばない。しかも、その中の3枚だけしか。「 EMPYREAN ISLES 」、「 Maiden Voyage 」、そしてこの「 SPEAK LIKE A CHILD 」…

インク購入!

Pelikan 4001/Brilliant Brown & Dark Green Brown には無印良品のアルミ丸軸万年筆にペリカンのコンバーターを、 Dark Green には Schneider の透明軸万年筆を。

届いた!

シュナイダー万年筆 406FPCL Amazon にて購入の Schneider の透明軸万年筆。コンバーター付で 1,760 円。 HERBIN の透明軸の 1,296 円よりは高いが、 EF-nib であることに惹かれた。使うインクは未定。

デイヴィッド・サンボーン

BACKSTREET 諸般の事情から正月らしさの無い三が日。そんな正月二日の今日、CDプレーヤーにセットしたのがこれ、 David Sanborn のCD。手持ちはこれ一枚のみ。 YouTube では何度か聴いていたのだが、確か、軽めのが欲しいと、 Earl Klugh の一枚と一緒に…

ジョシュア・レッドマン

去年今年、CDプレーヤーで流しっ放しにしたのが、このCD。 Joshua Redman との付き合いはこの「 BEYOND 」が最初。 Keith Jarrett のアメリカン・カルテットの Dewey Redman を父に持つ。つまりが、親子二代に渡るサックス奏者。だから如何、は無いが。…

キース・ジャレット(4)

My Song LP時代の私の Keith Jarrett は、「 The Köln Concert 」と「 My Song 」であった。そしてレンタル時代、「 My Song 」とは出遇えなかった。そんな「 My Song 」にやっとブックオフの510円の棚で出遇えた。勿論、何を措いても買った。久し振り…

ビル・エバンス(3)

Sunday at the Village Vanguard Bill Evans のファースト・トリオの3枚目。1961年6月のライブ録音。CDのボーナス・トラックにはオリジナルには無い別テイクが収録されているのだが、そのテーク番号に見る限り、少なくとも3回は録音が行われたのだ…

ビル・エバンス(2)

Explorations Bill Evans のファースト・トリオの2枚目。所謂 RIVERSIDE 四部作はスタジオ録音が2枚にライブ録音が2枚なのだが、スタジオ録音の最初が「 PORTRAIT IN JAZZ 」で、もう一枚がこの「 Explorations 」。前作からほぼ一年後の1961年2月の…

マイケル・ブレッカー(3)

Tales from the Hudson 1996年に録音された4枚目のリーダー・アルバム。「 Now You See It… (Now You Don't) 」では脇の演奏者をまったく知らなかったのだが、このアルバムではECMレーベルで多少は知っている Dave Holland 、 Jack DeJohnette に加…

マイケル・ブレッカー(2)

Now You See It… (Now You Don't) 1990年の3枚目のリーダー・アルバム。Michael Brecker 40歳の作品ということになる。クレジットされている演奏者、すべて知らない。この頃(1990年頃)はLP時代とレンタル時代との谷間で、ジャズは手持ちのL…

マイケル・ブレッカー(1)

PILGRIMAGE Michael Brecker を初めて聴いたのは、Herbie Hancock や Roy Hargrove と共同名義の「 Directions in Music 」だった。LP時代もレンタル時代もピアニストを中心に聴いてきた私にとって、それまで、サックスは Coltrane だけ。リユース時代に入…

買った。届いた。

J.HERBIN hb-pen07 エルバンて、インク屋さんじゃなかったんだ。取りあえず、透明軸だし、エーデルシュタインのガーネットを入れることに。それにしても、コンバーター付でこの値段(ショートのインクカートリッジも1本付いていた)、1296円は、プラチ…

ビル・エバンス(1)

PORTRAIT IN JAZZ Bill Evans は嫌いではないけれど、好き、と言うほどでもない。聴きたかったのはベースの Scott LaFaro の方。 Scott LaFaro を知りたければ、 Bill Evans のファースト・トリオとのことだ(たぶん、正しい)。で、該当するアルバムは4枚…

美味しいと言われれば、呑みます。

辛口では、無かったかも・・・。

買った。

無印良品 丸軸万年筆 アルミ丸軸万年筆 1090円也

コルトレーン(2)

“LIVE” AT THE VILLAGE VANGUARD impulse! 時代の Coltrane と言っても、私にとっての Coltrane は1965年まで。言い換えると、私の impulse! 時代への興味は McCoy Tyner がピアノを弾いている Coltrane なのだ。レンタル時代には、そんな時代のあっちや…

コルトレーン(1)

Ballads CDを買うようになって最初に考えたのは John Coltrane をちゃんと聴いておこうということだった。特に impulse! 時代の Coltrane を。で、先ずはこの「 Ballads 」。 impulse! 時代の Coltrane を代表する一枚ではないが、真夜中に独りで聴く Colt…

キース・ジャレット(3)

STANDARDS LIVE Keith Jarrett の所謂スタンダーズ・トリオの初期の一枚。このトリオ( with Gary Peacock , Jack Dejohnette )のCDは何枚かを除き、ほぼライブ録音。それにしても、最初にECMから出たのが1983年で、21世紀に入ってからもライブ…

買物

猫磁石を買った。 今朝、部屋の掃除の前。 こうでもしないと、掃除をさぼる。四角い部屋を丸く掃除機を掛けるだけなのだが。

ハービー・ハンコック(1)

Directions in Music この2001年に録音されたCD、ブックオフでは Herbie Hancock のブロックに置かれていたので彼のCDに分類しておくが、CD自体は Herbie Hancock と Michael Brecker と Roy Hargrove の三人の共同名義。 Roy Hargrove に関しては…

キース・ジャレット(2)

The Melody At Night, With You LP時代の私の Keith Jarrett は、1枚は「The Köln Concert」、もう1枚はヨーロピアン・カルテットの「My Song」だった。その後、レンタルCDをパソコンに取り込んで聴く時代が来るのだが(一応、「レンタル時代」という…

キース・ジャレット(1)

VIENNA CONCERT LP時代に Keith Jarrett のソロのレコードは二つ聴いていた。2枚組の「Solo Concerts」と「The Köln Concert」。その中で「The Köln Concert」の Part I はレコードが傷まなかったのが不思議なくらいに聴いた。そのこともあって、 Keith J…

ケニー・ドリュー(1)

Kenny Drew BEST ジャズのCDは、今のところ町田のブックオフ、その510円コーナーのもの。 Kenny Drew はこれが2枚目。一枚目は RIVERSIDE の「kenny drew TRIO」で、Paul Chambers と Philly Joe Jones とのもの。で、この二枚目なのだが、こっちの方…

困ります。

茅ヶ崎か山北か、と問われても・・・。 神奈川県民として、この二択には! 結論、どっちも戴きます。

AIMP

スクリーンショット PCのディスプレイ画面の Print Screen によるスクリーンショット。音楽ソフトはAIMP。スキンはソニーのカセットデッキ。古いよねぇ~! でも、好きなのだ!

ある夜

日本酒にジャズ CDは、Direction in Music。ハンコックとブレッカーとハーグローヴ。

INSIGNIA

INSIGNIA パソコンのスピーカーを替えた。INSIGNIA。デスクトップPCの左に「右スピーカー」、そして「サブウーファー」。画面の更に左にディスプレーが在り、その左脇に「左スピーカー」。

先週のお酒

秋田のお酒

COCOON と 山葡萄

ミーちゃんからの贈り物 昨日、留守している間に届いていた。

青系インクの耐水性

万年筆のインクの耐水性 手持ちの4種類のインクと、1種類のカートリッジインクに対して耐水性の試験をしてみた。セーラーの青墨と同じくナイトブルーは顔料系インク。ほとんど影響を受けなかった。プラチナのブルーブラックはインク壜のものもカートリッジ…